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入居予定年
2026年入居
2027年入居
2028年入居
これから建てる方は着工〜完成に数ヶ月〜1年かかるため、入居は
2027年以降
が目安(2026年入居は建築中の方向け)。借入限度額は2026〜2030年入居で同水準です
世帯区分
子育て・若者夫婦世帯
それ以外
※19歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが40歳未満の世帯
住宅の種類
認定長期優良住宅・低炭素住宅
ZEH水準省エネ住宅
省エネ基準適合住宅
その他の住宅
ハルサのHEAT20 G3水準は「認定長期優良住宅」または「ZEH水準省エネ住宅」に該当します
借入条件
借入額
万円
金利
%
返済期間
年
世帯の収入・家族構成
世帯主の年収(額面)
万円
配偶者の年収(額面)
万円
配偶者なしの場合は0のまま。共働きで配偶者にも収入がある場合は、下の「借入方法」で夫婦合算を選ぶと夫婦それぞれの控除を合算します
借入方法(夫婦の場合)
単独ローン
夫婦で合算
ペアローン・連帯債務
世帯主の負担割合
%
配偶者 50%
ペア/連帯債務は夫婦それぞれが自分の借入分について控除を受けるため、共働きで配偶者にも所得税・住民税があると世帯合計の控除を取りこぼしにくく、単独より有利になりやすい。配偶者の年収入力が必要です
扶養家族(16歳以上)
人
扶養家族(16歳未満)
人
16歳未満は所得控除の対象外(児童手当との調整)。本試算では控除計算に影響しません
繰上げ返済シミュレーション
還付された住宅ローン控除を繰上げ返済に回す
充当する割合
%
約27万円/年
0%なら還付金は生活費・教育費等に充当。100%なら全額を繰上に投入
繰上方式
期間短縮型
返済額軽減型
期間短縮型(推奨):毎月返済額は変えずに完済を早める/返済額軽減型:期間そのままで月々の負担を軽くする
スポット繰上返済イベント
追加なし
+ 繰上返済を追加
ボーナス・退職金・贈与など、特定の年にまとまった金額を繰上したい場合に追加できます
試算結果
13年間の総控除額
—
所得税+住民税の合計
初年度の控除額
—
入居翌年に還付
月あたり換算
—
総控除÷156ヶ月
年次内訳
年
年末残高
理論控除額(残高×0.7%)
限度額キャップ後
所得税控除
住民税控除
合計控除
合計
—
—
—
—
繰上げ返済の効果(通常返済との比較)
通常返済(繰上なし)
総支払利息
—
完済までの期間
—
13年後の残高
—
13年間の控除合計
—
繰上返済あり
総支払利息
—
完済までの期間
—
13年後の残高
—
13年間の控除合計
—
REAL BENEFIT
控除総額(戻ってくるお金)+ 利息削減額(払わずに済むお金)
—
完済時点までの実質メリット
計算の前提と注意点
控除率
: 年末ローン残高の0.7%(13年間)
借入限度額(2026〜2030年入居)
: 子育て・若者夫婦世帯=長期優良/低炭素5,000万・ZEH水準4,500万・省エネ基準3,000万/それ以外=同4,500万・3,500万・2,000万。 子育て特例(上乗せ枠)は令和8年度税制改正で2030年入居まで延長。「その他の住宅」は新築(2024年以降の建築確認)は控除対象外
借入方法(単独 / 夫婦合算)
: 「夫婦で合算(ペアローン・連帯債務)」を選ぶと、借入額を世帯主・配偶者の負担割合で分け、各自の年末残高×0.7%を各自の所得税+住民税から控除して合算します。借入限度額は各自にそれぞれ適用されるため(ペアローン・連帯債務とも各自が満額の枠を使え、認定住宅なら夫婦で最大1億円まで)、総借入が単独の限度額を超えても分け合うことで控除対象を広げられます。共働きで各自に十分な税額がある場合、控除の取りこぼしが減り単独より有利になりやすい一方、配偶者の年収が0だと配偶者分は控除されません。実際の登記持分・負担割合が食い違うと贈与とみなされる場合があるため、持分割合は金融機関・税理士にご確認ください
所得税試算
: 給与所得控除(最低保障65万・令和7年度改正後)→社会保険料控除(年収×15%で簡易推定)→基礎控除(62万・令和8年度改正の本則)→配偶者控除(配偶者年収103万以下で38万)→扶養控除(16歳以上38万/特定扶養63万は未対応)を差引き、超過累進税率を適用。復興特別所得税は表示上は本体から控除する整理。基礎控除・給与所得控除は2年ごとに物価連動で改定されるため最新の税制を随時反映
住民税からの控除上限
: 課税総所得金額×5%(年間9.75万円が上限)
ローン残高
: 元利均等返済を仮定。変動金利の動きは未反映
繰上返済の前提
: 還付された控除額を翌年の年初に繰上返済に充当する想定。期間短縮型は毎月返済額を据え置き、返済額軽減型は繰上の都度に毎月返済額を再計算
控除との相互作用
: 繰上返済すると年末残高が減るため、その後の控除額も少しずつ減ります(残高×0.7%のため)。それでも通常は利息削減効果のほうが大きく、実質メリットはプラスになります
繰上返済の最低単位・手数料
: 金融機関によっては最低額(10万円〜)や手数料がかかる場合あり。シミュではこれらを考慮していません
この試算は概算であり、実際の控除額は確定申告・年末調整時の所得額と家族要件で確定します
HEAT20 G3水準のハルサ住宅は
「認定長期優良住宅」
として最大の控除枠に該当します
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